━ いまだ敗れざるの記 ━
☆このサイトは、個人としての青山繁晴、作家としての青山繁晴のサイトです。
青山繁晴が社長を務める独立総合研究所(独研)のサイトではありません。
独研の公式サイトは http://www.dokken.co.jp/ です☆
【このサイトに来てくださった方へ】
▼このホームページは、ヴァーチャルな世界ではありません。
名前も、その生活や活動も、すべて実名、実在の世界です。
『リアル』で行こうと腹をくくって、発信を始めました。
地味なサイトである点は、許してください。もし興味を感じられたら、いまアップしている記事だけではなくて、過去記事も覗いてみてください。
▼あなたがもし初めて来てくれた人なら、できれば、まずプロフィールをご覧ください。
そうでないと、ちょっと分かりにくいと思います。
【 リアル・サイトとは 】
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最前線の政治記者だった一人の男が、シンクタンクの三菱総合研究所・研究員に転じ、さらにそれを基礎として『独立総合研究所』を創立し、政治や外交、防衛を研究し、あたらしい日本と世界を造ることに少しでも寄与できるよう努めています。
その仕事と、生活者としての責任をすべて果たしつつ、少年の頃からの夢である「新しい文学の担い手」となることを目指しています。
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そのプロセスを、まっすぐ正面から、記録し、あけっぴろげに公開していきます。
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ただし、他の人に関することは、肉親から友だち、仕事仲間まで、すべての方々のプライバシーをあくまで守ります。
実名で登場するのは、ぼく自身と、実名公開を同意してくれている秘書の「はづき」ちゃんだけです。
他の方も、たまにちょこっと実名で登場してもらうことがありますが、それはご本人のプライバシーに一切、関係がなく、何らの害もないときに限ります。
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この原則を貫くのは、生者のためだけに限りません。
亡き人の名誉とプライバシーも守ります。
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したがって、他の人のプライバシーや名誉に関わってくるところでは、「あけっぴろげに公開」の原則は、外されています。
分かってください。
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それから、もう一つ大事なことがあります。
匿名で運営されている他の方のサイトは、その匿名性をどこまでも尊重します。
このサイトの「公開」という原則は、あくまでもこのサイトだけに適用されるもので、他の方にはいかなる意味でも、それを求めません。
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このサイトが、みんなの心に、ささやかにお役に立ちますように。
そして、20世紀最後の夏に、誕生日をちょうど1週間後にひかえながら新世紀をみることなく世を去った、わが生涯の友―。 この悲しき絵描きに、このサイトのすべてを捧げます。
【特別個人会員/準個人会員を募集しています】
▼青山繁晴が取材と執筆を行い、独立総合研究所(独研)が会員の方だけに配信していますレポートについて、
真剣なお問い合わせをかなりいただいています。
このレポートは、いくつかの法人の要請や必要性に応じてスタートしました。
そのため現在も、原則として法人会員だけに配信するものですが、
特にご希望の強い個人の方には、信頼関係にもとづいて特別個人会員あるいは準個人会員となっていただくことができます。
▼特別個人会員の「特別」という意味は、なにかのエリートのような方を指しているのではありません。
「ご希望の強い方には例外的に個人にも配信します」という意味の「特別」です。
ただ、内容には大切な情報、影響が強いことの予想される情報が数多く含まれていますので、
守秘などについて充分な配慮をしていただける方に参加していただきたいと思います。
このため、匿名の方に配信することはできません。
お問い合わせをいただいた方には、
住所、お名前、お仕事の明示をお願いしています。
その際、まことに当然ながら、その住所、お名前、お仕事を独立総研の外へ漏らすことは永久に、絶対にありません。
独立総研にとって、それをする意味、必要性も全くありません。
独立総研は企業ですが、それは自立性を確保するためであって、営利を追求していないからです。
▼お問い合わせは、独立総合研究所(独研)メール・アドレス dokken@blue.ocn.ne.jp へお願いします。(この下の方から、独立総合研究所の公式ホームページへ飛べますから、そこを利用してメールを送っていただくこともできます)
会費など諸条件をお伝えします。
またご参考に、既配信のレポートをいくつかお送りできる場合もあります。
▼レポートの内容は、『北朝鮮は今後、本当はどうなるか』、
『イラク戦争後の世界は実際にはどうなるか』などから、
『日本の経済はどうなるか』や『小泉政権はいつまで続くか』など、
金融・経済、政治、国際情勢、社会の動きなど多岐にわたります。
新聞、テレビやインターネットで得られる情報は一切、
含まれていません。
すべてぼくが直に、重要人物から得た直接情報、第一次情報に限定し、
それを分析し、予測を立てます。
これが最大の特徴です。
▼第二の特徴は、単なる分析や予測ではなく、
受信される法人、個人に実際に役に立つものであるよう
努力している点です。
▼発行頻度は、1か月に4〜5回です。
すでに約170回の発行実績があり、
法人会員には、エネルギー、金融、メーカーなどがあります。
※法人会員としての参加にご関心のある場合も、
上記メールアドレスにご連絡ください。