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★青山繁晴は「自由民主党を内部から変えることによって、ぼくらの祖国を真の独立に導き、甦らせる」という理念と目標を掲げて日々、活動しています。
その不可欠の裏打ちとなるのは、みなさんが、議員会館の青山繁晴事務所を通じて入党なさることです。
現状の自由民主党に憤怒やご不満をお持ちのかたこそ、どうぞ入党をご検討ください。
自由民主党を長年、支持してきたというかたも、さらに良き党にして政権党であり続けるために、どうぞ入党や党員資格の更新をお考えください。。▽自由民主党への入党を希望される方は、以下のURLから必要事項を記載し申込みをして下さい。
https://forms.gle/RSeWBxrfTKzs1HqH6▽党員になられても義務は何も発生しません。年間4千円(家族は2千円)の党費のご負担をいただくだけです。
逆に、総裁選の投票権などの権利がもたらされます。
詳しくはFAQ(良くある質問と回答)をごらんください。ここです。★毎月1回、みなさんと直に対面する独立講演会を開催しています。
限定条件下で、水面下の動きをお伝えし、質問にどんどん答えます。
ここをご覧ください。
- 2026-10-14 22:37:34
- 【すこし推敲しました】 世界を揺るがすアンソロピックを代表するジャック・クラークさんと英語で、眼を見て直に議論しました
- 2026-10-12 04:37:46
- みなさん、あっという間の4時間半でしたね、今回も
- 2026-10-09 23:06:28
- 【クイズで再追記】【クイズについて追記しました】 こゝろの通う庶民生活に、秘かに迫り来る脅威には、専門家のひとりとして備えねばなりません
- 2026-10-09 11:22:56
- これ、何の写真だと思いますか
- 2026-10-09 00:48:03
- 【さらに追記しました】【推敲し追記しました】 また別の人が間違っておられます
- 2026-10-08 23:16:46
- 【推敲しました】 思うままの断定は、ちょっとだけ危なくありませんか ?
- 2026-10-08 22:34:32
- こうやって自衛官が参加する、議論の場もあります 残念ながら、自衛官はめったなことでは発言なさいませんが・・・
- 2026-10-08 06:04:57
- 部会、生き生き
- 2026-10-07 18:18:44
- まことに恐縮ながら、違います
- 2026-10-07 05:24:39
- 護る会が木原稔官房長官を迎えたときの現場を動画で公開しました
- 2026-10-06 16:28:35
- 護る会の定例会のカウンター・インテリジェンスPT ( プロジェクトチーム ) に防衛省の大和太郎事務次官が参加してくださいました 現職の事務次官すなわち中央省庁の行政官 ( 官僚 ) トップがいち議員集団に来られて話されるのは極めて異例です 先日の木原稔官房長官に続き、護る会のステイタス ( 存在の重さ ) を雄弁に物語っています
- 2026-10-06 01:02:22
- わたしはとっくに自筆のお礼を、みなさんに向けて丁寧に書いて、秘書さんに渡しています ずいぶん前です 秘書さんは、兵庫県連から「クオカードを届ける」という連絡があったので、それが届いたら、わたしの書いた礼状に同封してすぐ送る準備を整えました すると「参加者が予定外に多かったので用意するのに手間取った」という理由で県連からクオカードが届くのが遅れ、礼状にクオカードを同封して発送するのがまだなのです 秘書さんは真面目に待機しているわけです
- 2026-10-05 18:01:38
- 護る会はさらに伸びて、自由民主党の衆参両院議員132人になりました 明日はカウンター・インテリジェンスPTに現職の行政官(官僚)トップがお出でになります 木原官房長官の参加に続き、これも異例のことです
- 2026-10-05 03:21:55
- 自由民主党兵庫県連のセミナーで連帯してくださったかたがたへ
- 2026-10-03 01:06:35
- 木原官房長官が護る会の定例会にお出でになりました 官房長官という立場からは極めて異例のことです
- 2026-09-30 02:03:55
- 【書き加えました】 海洋調査船「たんさ」をみんなで訪ねました 自前の海洋資源をまさしく「探査」する巨大な船です
- 2026-09-28 03:37:34
- 小選挙区の代議士となっても全国各地のために働くことを、当然のことながら、続けています
- 2026-09-26 04:33:58
- ちなみに、わたしが敗戦後の歴史観について「学者」の論調に言及するときは、もちろん人文系、社会科学系の学者のことであって、自然科学系の学者は含みません
- 2026-09-26 01:08:20
- このポニーの眼と表情が、全国比例の参院議員から代議士となって深まった主権者のみなさんとの交流のシンボルのようにも思えるのです
- 2026-09-26 00:48:00
- わたしが撤回する必要が無いと考える発言を、なぜあなたさまたったひとりの要求で撤回しなければならないのですか










