On the road~青山繁晴の道すがらエッセイ~

2019-03-23 10:27:54
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
Comments (9)

いつの日か

 硫黄島は、ふつうの国民には立ち入り禁止の島だから、俗化していません。
 英霊に故郷にお戻りいただいたあと、いつの日か、子どもたちや、生涯教育の場にできるよう、ささやかにこれからも努めます。

 まもなく、公式行事の開始です。
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いつも応援しています。【ゆみ】
2019-03-26 00:48:57
青山さん、こんばんは。
いつも国益のための議員活動ありがとうございます。

青山さんの国会質問は丁寧にお話して下さるのでわかりやすいし、
相手の方に対する敬意が強く感じられます。 毎回そう思います。

それは国会の場だけではありません。 毎週番組でご一緒されている
一平さんと西本さんに対しても同じことを感じます。
お二人の事をとても大切に思いながらお話されているのが毎週伝わってきます。
だから番組を視ていて(聴いていて)心から楽しいと思えるのですね。

青山さんのような質問をされる議員の方が増えて下されば国会も変わると
思いますが、すぐに増えるのは難しいと思います。 次の選挙から少しずつでも
増えて行って下されば嬉しいです。

先週の”On the road"楽しく拝聴しました。久し振りの青山さんのリクエスト曲。
「七つの水仙が輝いて陽が沈んでも道を照らしてくれる。」
歌詞も素敵でハーモニーが綺麗ですね。

番組が済んでからThe Brothers Fourの曲を何曲か聴いていたら青山さんが
歌われる”Try To Remember”と”500 Miles”も聴いてみたくなりました。

「不安ノ解体」と「月刊Hanada」を楽しみにしています。
いつも青山さんを応援しています。
許せん!【雪うさぎ】
2019-03-23 22:13:08
日本テレビのニュース番組で、立憲民主党の阿部知子議員が「安倍政権は、沖縄などの遺骨収集に対してあまり予算を充てていない」というような意見を言っているのを流していました。英霊の方々の事を散々無視し、貶めるような言動をしてきた立憲民主党がいまさら何を言っているのか?硫黄島での行事から国民の目を逸らそう、戦争で亡くなられた方々の遺骨収集を利用して安倍政権批判をしようという、立憲民主党の汚いやり方が許せません!
誇りに思います。【小林 朗】
2019-03-23 19:04:48
ありがとうございます。
「ぼくらの死生観」で硫黄島で起きた本当のことを知りました。
コンバットやララミー牧場を見て育った世代なので日本兵勇敢さなんて・・・・
アメリカ陸軍史上最強の部隊日系442部隊の事も虎ノ門ニュースで知りました。
この春、東京に桜を見に相方と出かける予定なのでその時は靖国神社に参拝しなくてはと思ってます。
硫黄島の御英霊の方々に…【井上 義治】
2019-03-23 17:59:34
青山さん、いつも国益の為にご活躍ありがとうございます。
また、先日の経済産業委員会でのご質問を動画サイトで拝見し、あらためてご自身の人生を壊されてまで出馬を決意されたあの暑い夏の選挙で一票を投じて良かったと実感しています。

この時間ですと既に硫黄島を発たれた後でしょうか?
後れ馳せながら硫黄島の御英霊の方々に遠く大阪離れたの地より心より感謝の意を捧げたいと思います。

大阪では都構想を巡るダブルクロス選挙が近付いて来ています。
維新の党に対する自民党に加えての野党(共産党・社民党・立憲民主党etc…)という歪な構図です。
これは青山さんのブログに書き込むに相応しいかどうか迷ったのですが聞いていただきたく書き込むのですが、『日本の尊厳と国益を護る会』の長尾さんもやはり自民党の応援をされています。
もちろん、長尾さんのお立場や選挙区の事情も理解しますし、長尾さんの普段のご活躍や虎ノ門ニュース等への出演でのご発信も含め支持をしているのですが、野党との共闘への質問に「興味がありません、政策の話をさせてください」(SNS等での有権者へのご回答)との答えでは落胆をせざるを得ません。
長尾さんとお話をされる機会があれば大阪のお話も是非していただきたく思います。

それは別として、『日本の尊厳と国益を護る会』へはとても期待をしておりますので、記者会見を今から楽しみにしていますので、早くの会の正式な発足とご活躍をお祈り致します。
感謝しかありません【福姫】
2019-03-23 17:20:00
お彼岸、靖国の桜もまもなく見ごろとなります。
青山さん硫黄島に行かれているんですね。
ありがとうございます。

英霊の皆様には感謝しかありません。
いつの日か気持ちを伝えに参りたいです。

60の手習いで、近代日本史の真実を学びたく日夜励んでおります。
先日亡き父の書庫で産経新聞社編の「あの戦争~太平洋戦争の全記録(上中下)」を見つけ、読み始めました。
先人の皆様の誇りと名誉を次世代に伝えねばとますます強く思う次第です。

私たちは歴史の真実を教えられていません!
若い世代はもちろん日本の多くの人が真実の歴史を学ぶ必要があるなと思います。
そこから日本は次のステップに進めるのではないかと思います。

青山さんはじめ国士の先生方、国会で頑張ってくださいませ。
私たちも自分のできることを頑張ります。

道中お気をつけて。。。
なぜ日本は大東亜戦争に負けたのか?【安野 一】
2019-03-23 16:49:06
硫黄島で最後まで戦って下さった英霊の皆様に、感謝の気持ちを捧げます。
「日本はなぜ戦争に負けたのか?」この答えを探すべく探求を続けています。
そこで出会った1冊の図書 秋丸機関関係資料「英米合作経済抗戦力調査」
(其の一、其の二)を東京大学経済学図書館・経済学部資料室にPCで入り
閲覧してプリントアウト致しました。驚きました。日本帝国陸軍はこんな
精緻な調査・検討を実施していたのですね。陸軍が日米戦争に強く反対して
いたのが、よく理解できます。その上、近衛文麿内閣と風見章の問題は、
国内的な評価として戦犯と言えるべき存在ではないか?東条英機首相は
生贄にされたのではないか?戦後の評価で、海軍は良く、陸軍が間違って
いるというものは逆で、陸軍の方がまともであったのではないか?
米内さんと山本さんの当時の思想的立ち位置は?そこまでして何故真珠湾
攻撃だったのか?なぜ、燃料貯蔵庫爆破をしなかったのか?
陸軍と協力の上、上陸作戦を実施してハワイを攻略しなかったのか?
疑問が多く残る攻撃です。中途半端な攻撃ではなかったのか?
結果的に、米国に参戦する機会を与えてしまった。当時の陸海軍の統一した
見解として、南下して資源を確保して、そして西へ進行する方が、リスクが
あるにしても、勝算があると見ていたこと。結局、大東亜戦争を潰した
直接的原因は、「真珠湾攻撃」であったのでは?いろんな見方が出てきます。
近衛内閣で明確になった「反日」勢力、そして、風見章が戦中・戦後に
果たした役割を考えると、今の暗黒国会の根っこは、その当時にあったと
言える気がします。私の「大東亜戦争」の探求は、まだまだ続きます。
青山さんは、なぜ「戦争に負けた理由」を私たちに投げかけて下さったのか
を考える日々であります。
英霊の皆様に・・【きよちゃん】
2019-03-23 13:34:58
今日の首都圏、
雨で寒いです、硫黄島の天気は・・と気になりました。

青山さんが硫黄島にいらして
英霊の皆様は待ちに待っていたでしょうね、涙。

英霊の皆様に早く故郷にお帰りになって頂きたいです。
本九条は、自衛権の発動を妨げない【神戸市在住 松永】
2019-03-23 13:15:26
お疲れ様です。

答えて、答えて、答える!拝聴致しました。
大阪に住む16歳の男子の質問。(文中『僕は』と書いてられるので多分、男性ですね)
他者への批判と共に自らの生き方をどうするかのお考えに尊さを感じました。

振り返り私の16歳は、家庭の経済的事情であと2年間の高校就学を諦めて欲しい言われた頃でした。(なんとか高校だけは卒業させてもらいました。)
 あとは16歳の頃、左派の活動家の人たちと話す機会を得て色々考えました。
きっと彼らと話さなければ、青山さんのお話にも興味は持てなかったでしょう。

数か月、彼らと話す間に思ったことは2点。
1. 活動されている若い人たちは、生まれ育った環境が経済的に恵まれた人たちでした。経済的に不安が無く、一流企業での就業経験をお持ちの方もおられました。
2. 自民党~日本共産党まで、皆、既得権益にしがみ付いているムジナにしか見えませんでした。全く絶望しかありませんでした。

考えは一変します。自分と周りの人々の為だけに生きようとなりました。
他国はもちろん政府、公党、行政、企業、警察、司法も全て信じられない物となりました。
来るべき不測の事態を懸念しながら、如何に生き延びるかのみ考えました。

しかし、見てはいけないもの(笑)を見てしまいました。
水曜アンカーで毎週吠えてる青山さんでした。
『あ~それ言ったらテレビどころかメディア全てから追い出されて、南港で浮くことになるで~。どこの人か知らんけど命知らずだな。』
が感想でした。
これが意外とテレビ局も頑張って結構な年月番組は持ちこたえました。
気が付けば、毎週録画して視聴しておりました。

知ってしまった以上は、無視出来なくなり現在に至ります。

まずは、『本九条は、自衛権の発動を妨げない』を世の中に問うべき時間かと思います。
そして、日本人は自ら負うべき責任と正面から向き合う時期です。
ご遺骨収容。【林よしえ】
2019-03-23 11:34:48
先日、とある会にて、
沖縄での、ご遺骨収容のお話しを伺いました。
その後、硫黄島のお話しが出て~~。
色々とお聞き致しました。


逢沢議員、青山議員、に、
お願い申し上げる事しかできませんが、
英霊の皆様が祖国日本へ、お戻りになられるよう、
お祈り申し上げます。

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