Home > 記事一覧 > 【追記しました】 親交のある金子国交大臣が来てくださいました 自由民主党16年ぶりの国交大臣です そしてわたしは30年ぶりに尼崎 ( 兵庫8区 ) に立つ「本物の保守候補」 ( 地元主権者 ) です
2026-02-05 02:25:28
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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【追記しました】 親交のある金子国交大臣が来てくださいました 自由民主党16年ぶりの国交大臣です そしてわたしは30年ぶりに尼崎 ( 兵庫8区 ) に立つ「本物の保守候補」 ( 地元主権者 ) です

▼国土交通大臣は、長きにわたり公明党が独占してきましたが、高市内閣の登場で、自由民主党に戻りました。
その復帰のいわば”初代大臣”が誰になるかは、経済界でも広く国民のあいだでも注目人事でした。
そして高市総理が選んだのは、金子恭之 ( やすし ) 元総務大臣です。
思いやりのある温かなお人柄、瞬発力と整理能力の高い頭脳、まさしく適任だと思いました。
▼わたしは、熊本4区選出のこの金子代議士と、たとえば台湾をめぐって共通の思想があり、親しくなりました。
国交大臣の所管は、おそらく全大臣のなかでいちばん広いですが、尼崎には、南北交通の不備など沢山の課題が山積みになっています。また自前の海洋資源の生産が始まるときに備えて尼崎港を整備したいという近未来の希望が詰まったテーマがあります。
みな、国交大臣が自治体と連携しておこなう仕事ですね。
そして、これらはいずれも、都市交通の見直し、自前の海洋資源立国への備えという日本全体の大テーマでもあります。
▼そこで、この選挙戦のさなかに金子大臣に電話をいたすと、凄まじい応援日程のさなかに阪神間に来てくださり、動画を収録しました。
▽ひとつは金子国交大臣からわたしへの応援メッセージです。ここです。
▽もうひとつは、ふたりの特別対談です。ここです。
▼2月2日の月曜に開かれた、尼崎青年会議所主催の合同個人演説会も、尼崎の選挙戦と、それを通じた全国の政治情況を主権者のみなさんが知るために、参考になると考えます。
ここです。
▼そして、選挙戦の全体はここです。
いつものショート動画は、選挙戦のさなかにも収録しています。ここです。
★先ほど、きょう2月5日木曜の遊説日程がアップされました。これです。
総選挙で、主権者のみなさんと一緒に考えるのは、あと3日となりました。
ささやかな体力と気力と知力をふり絞って、しかしあくまで淡々と、最後まで挑みます。
わたしを知ってはいるけど、まさか、尼崎の小選挙区から立候補しているとは夢にも思わない人。
わたしが尼崎の小選挙区から立候補していると、ちゃんと知っているけど、どうせ大丈夫だろうと投票に行かない人。
そして「ジミントウ300議席をうかがう」という、オールドメディアによるお馴染みの高市内閣潰しキャンペーン。
この三重苦の直撃を受けています。
危機感を演出するために誇張を申しているのではありませぬ。
たった今の現実です。
そして、尼崎で強さを誇る組織が投票を促す旧来型の戦術に、負ける恐れが強まっています。
政治記者時代に積み重ねた選挙取材の体験から直感するのは、それです。
さて、このあと、わずかな仮眠からむっくり起きて、早朝6時半に宿舎を出て、いわゆる「朝立ち」に向かいます。
ところでね、尼崎にはこんな楽しいものも立っています。
▼ひとつ大切なこと。
わたしの名前は、漢字で書いても、ひらがなで書いても、OKです。
そのことは、期日前投票に行かれるときにも、ちょっと頭に置いておいてくださいね。ここをご覧ください。













