2026-06-23 19:48:38
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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6月23日は沖縄戦の慰霊の日です
▼ベルギー王国の首都ブラッセルの青空に、日章旗が、ベルギー国旗とともに美しく翻っています。
わたしたちの天皇陛下と皇后陛下が、行幸啓なさっているからです。
環境副大臣の弾丸出張と、偶然、重なりました。
▼日本では、沖縄戦の慰霊の日です。
白梅の塔へお参りに行けませんが、地元の知友、みやこさんが「今日もお天気はいいです いつも心はここに 青山さんの分もお焼香します」というメッセージをくださいました。
( みやこさん撮影の写真の一部です。少女たちの自決壕です。内部が崩れて立ち入り禁止になって、現状はどうなっているか、とても心配ですが、この多忙で、なかなか訪れることすらできないでいます )

▼泊まっていたホテルは、EU本部のすぐ近くにあります。
大きな国際組織の本部が、雑多な市街地と共存しているのが、ブラッセルです。
NATOの本部は、郊外にあります。
▼これは街歩きをしたのではなく、バイの会談 ( 一対一の会談 ) をする部屋から、相手を待ちながら、窓から外を見て撮りました。
まるで巨大寺院のようなこの壮麗にして金ピカのドームの建物が、なんと最高裁判所です。
人間が同じ人間を裁くときには、こういう仕掛けが必要なんだなと、あらためて考えてしまいます。
それにしても、その目の前に観覧車が立っているのです。
日本では考えられませんね。最高裁のまえに観覧車?
▼いつでもどこでも主権者のみなさんへの無償、無条件の発信を続けます。
この動画で、プーチン大統領のマサカの敗北が迫っていることを、あくまで現状として、述べました。
この動画では、皇位継承について、護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 ) の活動を通じて述べました。一部の志ある人たちの強い関心とは裏腹に、いつも通り、視る人は少ないです。
※ このエントリーは日本へ弾丸帰国する空港で仕上げました。
日本時間ではもう、6月24日水曜の未明3時になっています。
帰国したら、当然、翌朝に休みなく国会と環境省へ出ます。












