2026-10-09 23:06:28
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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【クイズで再追記】【クイズについて追記しました】 こゝろの通う庶民生活に、秘かに迫り来る脅威には、専門家のひとりとして備えねばなりません

▼この日本経済の現実のなか、尼崎であっても、いくつもの市場 ( いちば ) が空洞化しています。
商店街も、端っこまで行けば行くほどシャッターとなり果てた店、かつては店主も店員も一生懸命に支えたお店がいまは一枚のシャッターの奥で朽ち果てる、その悲しい現場もあります。
しかし、人の動きも時間の流れもみーんな凍りついているような市場で、ちゃんと生き続けているお店が必ずあります。
例えば、下の魚屋さんは前に紹介しましたよね。

▼きょうの冒頭の写真は、尼崎でいちばん大阪に近い商店街、杭瀬 ( くいせ ) です。
2月の総選挙で力を振り絞って演説したあたりを、無事に衆院兵庫8区 ( 尼崎市 ) の33年ぶりの自由民主党代議士となって、再訪しました。
地元の奥様方に凄く好かれているのが、市政を通じて尼崎市民のために献身する決意をした新人、いわはし・のりこさんです。 ( 市長になりたいという意味ではありません。わたしたちは、松本眞・尼崎市長と連携しています )
彼女の明るい、親しみやすい個性が大受けです。
うしろで黒川兵庫県議も、楽しそうな笑顔になっています。

▼右から、いわはし・のりこさん、杭瀬が地元の誠実な尼崎市議、磯田さん、そして黒川県議、わたしです。
▼こういう庶民の街を、見えない脅威から護るのも、わたしの掲げる「尼崎モデルで日本を良くする」という理念の実践の一環です。
ロシアのバイカル湖の都市、イルクーツクで起きた女性の変死が急速に、世界を震撼せしめています。
わたしは国家危機管理の専門家として、生物兵器の研究室で起きた事故で女性研究者がペストに感染し、恐ろしい肺ペストによって亡くなった怖れが強いと考えています。
独裁国家ロシアは、情報を遮断し、ペストの発生も、生物兵器の研究所の存在も何もかも全否定しています。
独裁国家チャイナが、武漢熱の発生時に、何もかも全否定し、世界軍人運動会 ( 軍人のオリンピックは実在 ) で米兵がウイルスを持ち込んだという出鱈目を発信していたのと、非常に良く似ています。
バイカル湖と日本は近くありません。
イルクーツクと日本の諸都市も、尼崎を含めて、近くありませんね。
しかしロシアと日本は隣国です。
対応を誤れば、あっという間に、まさかのペスト菌がやって来ます。
そして肺ペストは、人から人への直接感染です。
わたしがこのペストの新しいリスクを「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」の収録で述べたのは、10月7日水曜でした。
それから2日しか経っていない10月9日金曜にもう、アメリカ政府の危機管理部門では危機感が強まっています。
トランプ大統領が「ペストではない」と仰っているのは、政治的配慮です。
そのトランプ大統領も、「ロシアはちゃんと情報公開をすべきだ。情報を隠すのは困る」という趣旨も仰っています。
わたしがなぜコロナと言わず、武漢熱と終始一貫、呼んできたか。
そのウイルスが、中国内陸部の「武漢病毒研究所」、すなわち生物兵器の研究所から漏れたという情報を把握していたからです。
中国語の「病毒」は、病の毒という意味ではありません。ずばり、ウイルスという意味です。
武漢熱のウイルスが、人工ウイルス、すなわち生物兵器であることをアメリカの政府機関は一部を除き、否定していましたね。
今はどうですか。
次々に、「ほんとうは人工ウイルスだった」と情報発信をしています。
みなさん、この動画は必ず、見てください。
わたしたち日本人の庶民生活を護らねばなりません。
もちろんまだ、ペストだと断定しきれませんが、備えだけは、怠るわけにいきません。
ショート動画のこの最新分は、沖縄でまたしても起きた悲劇です。
学生インターンの増野優斗くんの厳しい表情が印象的ですね。
※ このクイズの解答はまだまだ募集中です。
すでに、たいへんな数のお答えをもらっていますが、なんと、正解はまだゼロです。
うふふ。
⇒
これを書いたあとに、正解をひとつだけ、おひとりだけ発見しました。すご。












