On the road~青山繁晴の道すがらエッセイ~

2019-12-03 08:30:16
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
Comments (2)

日韓関係をめぐって韓国側に動きがあります

 一見は、ベタ降りともみえる動きです。
 もちろん、まったく楽観はできません。
 文在寅政権が反日絶対最優先であることに変わりはありませんから。
 韓国側のいわば新しい動きのきっかけは、11月の自由民主党の部会での議論にあるようにも見えます。韓国はうわべの姿勢とは別に、地を這うように情報は拾っています。

 
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「非公開」でお願い致します。【ゆみ】
2019-12-05 01:02:59
青山さん、こんばんは。
青山さんのブログがどれほど自分にとって大切なものなのかがよくわかりました。
復活して良かったです。 お忙しいなか書いて下さってありがとうございます。

23日の"On The Road"ではArizonaがハイテク産業だとは思ってもみなかったし、(砂漠がほとんどなのかなと思っていました。)先週のKentuckyは南部の州だと思っていてカントリーミュージックが多いのかなと思っていたらまさかKing Crimsonが登場するとは思わなかったです。 23日の「Arizona出身」のStevie Nicksに続く意外なアーティストでした。

その土地のことを色々と教えて頂いたり、意外なアーティストが登場したり、そんな所が「ご当地アーティスト特集」の楽しみです。

「4時だよ。 一緒に考えましょう。」の所ではヴェルレーヌの素敵な詩を紹介して下さいました。 お母さまは青山さんの書かれた詩を誉めて下さらなかったそうですが、小学校5、6年生で室生犀星の詩を読むだけではなくて、そこにご自分の詩を書き加えること自体が凄いことだと思います。

“On The Road”で初めて聴いたJane Monheitのファンになられた方が「CDを全部揃えました。」と書かれていましたね。 リスナーである私が聴いていても嬉しくなるお話でした。 青山さんも喜んでおられて嬉しかったです。

David Matthewsは日本が好きで北海道に住んでおられるのですね。 
こんな世界的なアーティストが親日家でいて下さって本当に嬉しいです。

コメントを読んで下さってありがとうございます。
最低でも30年【孫六】
2019-12-03 09:51:34
例えベタ降りでも、もはや死に体の現政権とは妥協するべきでは無いと思います。
これまで支えてきた左派系の団体も政権を見限ってデモを起こしていると聞きます。
従北派の支持団体が健在な限り次期政権が左右どちらになっても影響を受けるのは間違いないかと。
諸悪の根源である彼の国のデタラメな歴史観と反日教育を改め、そこから30年(一世代)を経てようやく関係改善出来るかどうか…というレベルだと考えております。

個人的にはそもそも関係改善などする必要もなく1/200カ国としてお付き合いすればいいと思いますけどね。
わが国の「失われた20年」は中韓に技術移転してライバルを育ててしまった愚策がその一因なのは間違いないですから。

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