On the road~青山繁晴の道すがらエッセイ~

2025-12-01 21:16:51
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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ご存じのひとが多いのかも知れませんが、誠に思いがけなく、流行語大賞を受賞しました ( 年間特別大賞ではありませぬ )



▼これも思いがけなく、ちらりと見たマイナビニュースや産経新聞ニュースで、わたしが授賞式で話したことが報じられたりしていますから、このブログでは、知らないかたに受賞の事実だけをお伝えするだけに留めておきます。

▼いつでもどこでも無償、無条件の発信をやめません。
「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」の最新放送のここで、これまでわたし自身が政治記者の時から聴いたことも見たことも無い発信として、「政府入りして初めての答弁はどうだったか」をありのままに、主権者のみなさんに伝えています。

▼わたしの元気が出るのは、著作が読まれたときだけです。
 最新刊に絞れば、2冊プラスワンです。
 いよいよ本番の近づく冬にこそ読んで、胸の奥を暖めてほしい小説は、『やさしく夜想の交叉する路』です。
 個人と地域と国を新しく拓くためのノンフィクションは、『絶望を撃つ』です。

 プラスワンは、国益のために戦う日本女子ふたりの貴重な対論です。
 僭越ながらタイトルを贈り、全文を監修いたしました。
『ぼくらの祖国 おんな版』です。

▼「しがらみのない党員」のみなさんの支えが無いと、オールドメディアの良くない部分とも親中派とも戦えませぬ。
 一緒に考えてくれるひとは、ここを見てください。
 ちなみに、仲間になってくださっても、あなたに義務は生じません。ただ、こゝろから申し訳ないですが、年間4千円の党費だけはお願いせざるを得ません。






 
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