2026-02-02 22:28:11
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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自由民主党大阪府連の会長を、悪戦苦闘の連続で務めたときの若い同志が、応援に来てくれました

▼まず、日本を現場から変えるために一緒に本を出した、須藤奨太・大阪市議です。
尼崎の遊説現場に来てくれました。
どーです、爽やかな日本男児でしょう ?
その本とは、『絶望を撃つ』です。

▼そしてショウタこと須藤奨太市議と同期の、渕上ひろみ大阪市議 ( 右 )が、尼崎の庶民的な商店街にある選挙事務所を訪ねてくれました。 ( 左は、渕上さんの右腕である秘書さんの東儀樹美さん )
ショウタも渕上さんもいずれも当選1回です。
わたしは「1回生であっても、むしろ現状を突破するためにふさわしい人材だ。国政選挙に出したい」と考えていました。
渕上ひろみさんは、バイタリティと思いやりがいっぱいのホープです。
渕上さんには、わたしの渾身の小説『やさしく夜想の交叉する路』を読んでほしいなぁ。
▼そしてショウタ、渕上さん、東儀さんの全員に、日本女子の違う戦場での闘いを知ってもらうために『ぼくらの祖国 おんな版』を読んでほしいです。













