2026-08-05 13:12:35
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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【一箇所だけ推敲しました】 忙中ではあっても、たがいの精神衛生のために、ささやかな提案をいたします
いつも独自の視点の熱心なコメント書き込みをありがとうございます。
独自の視点を持っておられるから、今回もただおひとりの非難です。
あなたさまの目を通せば、そのように見えるということでは無いでしょうか。
環境副大臣の仕事をどのように行っているのかをこの個人ブログにて主権者のみなさんにありのままに報告するのが、なぜ、自慢話でしょうか。
また「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」の動画が時代の流行に抵抗して、アクセス稼ぎではないことは、第1回の放送から今日に至るまで一貫してまったく変わらない、わたしや三浦麻未・公設政策秘書、学生インターンの増野優斗くんの共有する信念です。
急に言い出したというのは、客観事実に反します。
広告収入を最初から今日まで一貫して受け取らないのは、その具体的な表れです。
したがって、以前からそのように、これもありのままに表明し、実行しています。
あなたさまのコメントには、長年、まったく変わらない特徴があります。
否定が基調だということです。
肯定面を述べられることが原則、ありません。
一方で、あなたさまは真面目に生きておられる方だと思います。だからこその、否定と非難ですよね。よく分かります。理解します。
また、あなたさまご自身としては、公平であるように努めておられるのでしょう。それも、うかがえます。
そこで、ひとつ、ささやかな提案です。
この個人ブログをお訪ねになり、また、コメントを投稿されることを、そろそろおやめになっていかがでしょうか。
あなたさまの貴重な、大切な、一度切りの人生のお邪魔になっていないかと危惧します。
この個人ブログへのコメントは、クレームと全否定に覆われるのが常態です。
一方で、この頃は、『皇』 ( すめらぎ ) 新版を世に問うていることもあってか、護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 ) が皇室典範の改正などに果たした役割を積極評価されるコメントも急増しています。
しかし、あなたさまにとっては、そんな評価は決してしたくないのでしょうね。
それはまさしく、あなたさまの大切なご自分の視点であり、それをあくまでも尊重します。
同時に、ここはわたしの個人ブログ、社会に開かれつつ個人の庭です。
これ以上の訪問をお断りする権限は有しています。
しかし、できるだけその権限は行使したくないです。
まずは、あなたさまご自身の判断として、ご訪問をおやめになることを提案しました。
これは最近の投稿に対するわたしなりのお答えですが、しかし実は、少なからぬかたがたにも共通する提案でもあります。
そこで、ひとつのエントリーを起こして、記述しました。
・・・参議院議員の時代に世に問うた、「まいにち哲学」の第26日目に、「ひとを誤解するとき、その誤解するひとの本性、欲望こそが投影する」と記しました。
それを、あらためて痛感はしています。
独自の視点を持っておられるから、今回もただおひとりの非難です。
あなたさまの目を通せば、そのように見えるということでは無いでしょうか。
環境副大臣の仕事をどのように行っているのかをこの個人ブログにて主権者のみなさんにありのままに報告するのが、なぜ、自慢話でしょうか。
また「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」の動画が時代の流行に抵抗して、アクセス稼ぎではないことは、第1回の放送から今日に至るまで一貫してまったく変わらない、わたしや三浦麻未・公設政策秘書、学生インターンの増野優斗くんの共有する信念です。
急に言い出したというのは、客観事実に反します。
広告収入を最初から今日まで一貫して受け取らないのは、その具体的な表れです。
したがって、以前からそのように、これもありのままに表明し、実行しています。
あなたさまのコメントには、長年、まったく変わらない特徴があります。
否定が基調だということです。
肯定面を述べられることが原則、ありません。
一方で、あなたさまは真面目に生きておられる方だと思います。だからこその、否定と非難ですよね。よく分かります。理解します。
また、あなたさまご自身としては、公平であるように努めておられるのでしょう。それも、うかがえます。
そこで、ひとつ、ささやかな提案です。
この個人ブログをお訪ねになり、また、コメントを投稿されることを、そろそろおやめになっていかがでしょうか。
あなたさまの貴重な、大切な、一度切りの人生のお邪魔になっていないかと危惧します。
この個人ブログへのコメントは、クレームと全否定に覆われるのが常態です。
一方で、この頃は、『皇』 ( すめらぎ ) 新版を世に問うていることもあってか、護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 ) が皇室典範の改正などに果たした役割を積極評価されるコメントも急増しています。
しかし、あなたさまにとっては、そんな評価は決してしたくないのでしょうね。
それはまさしく、あなたさまの大切なご自分の視点であり、それをあくまでも尊重します。
同時に、ここはわたしの個人ブログ、社会に開かれつつ個人の庭です。
これ以上の訪問をお断りする権限は有しています。
しかし、できるだけその権限は行使したくないです。
まずは、あなたさまご自身の判断として、ご訪問をおやめになることを提案しました。
これは最近の投稿に対するわたしなりのお答えですが、しかし実は、少なからぬかたがたにも共通する提案でもあります。
そこで、ひとつのエントリーを起こして、記述しました。
・・・参議院議員の時代に世に問うた、「まいにち哲学」の第26日目に、「ひとを誤解するとき、その誤解するひとの本性、欲望こそが投影する」と記しました。
それを、あらためて痛感はしています。













