On the road~青山繁晴の道すがらエッセイ~

2017-08-24 15:56:08
Comments (13)

いまニッポン放送のスタジオです!

高橋洋一さんと飯田こうちゃんのザ・ボイスに生参加です!
あと3分後だぁ!
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オリンピック近づくのにまだ・・・・【山猫丸】
2017-08-25 18:40:58
いまだに旭日旗の問題がかたづかない
旭日旗は戦犯旗なのかどうかの問題
ぴょんちゃんで使用可能なのか?
東京オリンピックで使用可能なのか?
自衛隊に掲げられている旗は戦争犯罪の旗なのか?
政府として国民にではなくこれを問題にする外国の人に答えてほしい
いつになったら国家として問題にしてくれるのだろう
海自の入港をお断りしてきた国と戦犯旗と言う国は同じ国なのに
なんで合同軍事演習とかするんだろうお断りするべきだと思う
旗すら守れない国に国民の生命財産を守る力があるわけがない
現にないではないか・・・・・・
全てがここにつながっていると思うのです
旭日旗を掲げぴょんちゃんオリンピックに参加することが
日本の尊厳を示し拉致被害者の奪還の原動力に火を入れる行動になる
旗を掲げるのに遠慮する姿勢が諸悪の根源だと思うのです
戦犯旗を掲げる海自には国家を守る力はないのです
旭日旗を掲げるから国家を守ることができるのです
日本人が堂々と旗を掲げその尊厳を守る意思を示していたら北朝鮮の問題は拉致以前の問題すら起きなかったでしょう
日本の自信の無さが地域を不安定にしてきたのです政治家はもっと自覚するべきだと思うのです
お久しぶりです。【Miki】
2017-08-25 13:38:49
コメント公開可

青山さん(先生)

こんにちは。
この一年のご健闘といつも変わらずの前向きデ
ど真ん中のご提案を心より尊敬と感謝をいたします。
本日、ユウチュウブにて、ヤタカラスの雄叫びから
始まるボイスを拝聴しました。
高橋先生、飯田アナ共にど真ん中のご意見に
只々、ジッと聞き入ってしまいました。私は(青山さん)先生の国会での質問のときのような緊張感すら
覚えました。青山先生さんは
毎回同じ良いエネルギーですが)
今日、久しぶりに先生さんのお庭にメッセージを残したくなったのは、
高橋先生曰くの、世間のお花畑対策です。
例えば、政府の北朝鮮による拉致被害による対策として、日本国内での、世間に対する拉致の実態を知ってもらう広報予算を増やしてもらうだとか。国会で全民進党代表の蓮舫さんが安倍総理に拉致問題について詰め寄った風なパフォーマンスをされていましたが、野党での
正にリベラルとしての日本人の人権を考える意味で与党に対する拉致問題に関する議論を国民、メディアを含めて何かアプローチはないのでしょうか?
先生がご健闘されている超党派による部会のようなものの世間へのアプローチなどです。
日本のお花畑論者を一人でも、拉致被害を他の被害同様に感じてもらう手段はないのでしょうか。
ゴメンなさい。これは全く青山先生さんに
提案でも、お願いでもないです。
只々、ラジオを聴いていて、問いかけというか、リスナーとして思ったことを、先生さんのお庭に参加したく
吐露してみました。
私は、決して、立派な日本人ではありません。
そして、IDC会員、独立講演会もまだ一度も
行けてません。只々、青山先生からの発信(ネットによる恩恵)に元気と精進する機会を頂いています。
今日は、ボイスによるニュースでアメリカと北朝鮮によるマサカの裏合意について多いなる不安を抱いたので、この思いをシェアしたくメッセージを書いて見ました。

あとは、私の想いですが、
青山先生とど真ん中でない人達との英語の議論を
是非是非聞きたいです。
もし、そうであれば、on the road は隔週でも
納得します。青山先生さんが議論したい人を選んで
シンプルにその議論を英語で聞きたいです。

残暑お見舞い申し上げマス。
お元気で。
Miki



Sent from my iPhone
ロス南ベイ在住、1957年大阪生まれ【竹内信治】
2017-08-25 13:10:36
青山様、はじめまして、竹内と申します。何年も前からご出演のメディアを真剣に拝聴させていただいています。恥ずかしながら私に文章力が無いので控えていましたが、今日は初めての投稿をさせていただきます。早速で恐縮ですが、単刀直入にお聞きします。北朝鮮による拉致被害者の方々をご家族の元に帰す可能性のある具体的な戦略は進行中かもしくはお持ちでしょうか?事件から何十年も政治家や多くの通称有識者の方々の熱い当たり前なコメントを聴ていても空しいです。行動と結果なくして人間(生物すべてですね)は価値は無いと思います。米国から感じるのは日本は皆が評論家のようです。私が当事者なら死ぬほど帰りたいでしょう。ご家族は悔しくてしょうが無いでしょう。今も涙が留まりません。心からお願いします。結果を出してください。
4時だよおおおおおおぉぉぉ【元海賊】
2017-08-25 12:46:15
いつか朝5時まで放送する日があるかもしれないですね
ザ・ボイスじゃなくても、ニコ生でも、Youtube liveでも。

居酒屋で飲みながらとか
東京都内を歩きながらとか
猫カフェで猫を愛でながらとか…

場所もいろいろなところでやったらどうなるだろう?と、一人妄想してます
青山さんがもっと時間的を気にせず話せるところがあるといいなぁ
今ある危機【一市民】
2017-08-25 09:56:20
青山さんこんにちは!

八咫烏の雄叫びが聴けて嬉しかったです。

さて、中国の爆撃機が日本の紀伊半島沖まできたようですね。
これから頻繁に来るらしいですね。

この事実をどれだけの日本人が知るでしょうか。

隠ぺいだらけのメディアを選んでいる人は知らないでしょうね。

先祖代々受け継いだ日本という国と文化を護ること。
計量政策学者。【あおやまたけし】
2017-08-25 08:09:46
ザ・ボイスの冒頭、高橋洋一さんの自己紹介、飯田アナウンサーによる高橋洋一さんの紹介がぎこちなかったので「ん??」と思っていたんですが、青山さんが即興で命名されたんですね。

自分自身、初めて聞くコトバだったので、ラジオで聞いてて「ケイリョウ??なになに??」って。
実際、「計量政策学」って何なのかよく分かりません!(笑)
面白い面白いボイス【池田愛】
2017-08-25 02:55:06
青山さん

青山さんお一人のボイスも好きで楽しみにしておますが、高橋先生とのコンビは激アツな内容なのにとてもなめらかな流れでぐいぐい引き込まれます。
高橋先生の相槌から青山さんの話を真剣に聞いてらっしゃっる姿が浮かんできました。
核武装と地下施設の構築【かわずのなくね】
2017-08-25 02:19:00
F1明日からです。楽しみです。ホンダのスペック4をバンドーンに積むらしく、最後尾になりますが、どれだけの力を出すか見ものです。今日のボイス聞きました。

 日本は絶対に核武装をしなければ滅ぼされると思います。それくらい切羽詰まった気持ちでいなければいけないと思っています。シナが日本に核の照準を合わせているということですが、天皇陛下や自衛隊や政治家等の逃げる場所は確保されていますでしょうか?それから乳飲み子を持つ母親、子供たちの逃げる場所は確保されているでしょうか?おそらくなにもされていないと思います。これから早急に学校の校舎と運動場と体育館の地下に逃げるべき場所を作らなければいけませんね、台風や地震や火山爆発にも利用できます。身重の母親、乳飲み子を持つ母親、小さな子供たちを優先的に逃がさなければいけません。何とか早く核武装と地下施設の構築ができないものかと思います。
久しぶりの4時だよ~【柴犬 武蔵】
2017-08-24 23:06:14
青山議員殿
ボイスでの青山さんの声は、凄く張り(元気)があるように聞こえます。
話の内容で、日本の核武装検討は賛成です。
本当に持つか?どうか?は非常にハードルは高いですが、
日本は北朝鮮の核武装による恫喝・ミサイルによる恫喝・国民の拉致行為に依る、
致しかなく核武装を議論始めたら・・・アメリカだけでなく、中・露及び欧州各国も多いに反応すると思います。世界は日本核武装に容認はしないと思いますが、北朝鮮への外交・財政に影響度は高いと思います。
臨時国会党で、青山議員から内閣へ提案(質問)とかは可能なのでしょうか?
とても【スズメ隊長】
2017-08-24 21:26:37

冷戦が見えてますね
ボイス聞きました。【ボイスリスナー】
2017-08-24 20:52:00
青山さんの第一声に驚いたのか高橋洋一さんが
自己紹介をかんじゃいましたね。

番組で日本の核武装に関するお話がありました。

私は日本が核武装できたとしても、米中に並ぶどころか
北朝鮮に並ぶので精一杯だと思いますので、核の「次」を
どこよりも早く手に入れる方が賢明だと思います。

が、残念ながら私には具体的な核の「次」を想像することすら
できません。
アーッ!【ますりー】
2017-08-24 18:08:04
4時になった瞬間に元気な青山さんの声が聞けて嬉しかった〜!!
ハワイでも晴れ男だったんですね!!すごい!!
まさは宝物を手に入れた【まさ】
2017-08-24 17:06:45
青山繁晴 様へ

こんにちは、青山先生!
そして、遅くなりましたが・・・お帰りなさい!

本日、正に今放送されているザ・ボイス!生で聴けないのが残念ですが、後程公式サイトから拝聴します♪

そしてタイトルに記した「宝物」。
まさしくそれは「ぼくきき」こと、危機にこそぼくらは甦るを、やっと手にすることができました!
発売日から何軒もの書店をたずね歩き(移動は車でしたが)、静岡県富士市のなかの小さな一軒の書店に、たった一冊、最後の平積みを目にした時は「やったー!」と叫んでしまいました。
それまで回った書店さんにも訪ねれば「取り寄せます」と言われました。
それでは私が納得できず、売切れでも取扱いがなくても取り寄せは断り、「ぼくきき」が置いてある書店をたずね歩きました。
これは僕の拘りです。
本は本屋さんで買いたいのです。
紙の街として栄えた町に住む者の拘りです。

青山繁晴さんが世に出した本を、僕の本にするために。

ありがとうございます。

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