On the road~青山繁晴の道すがらエッセイ~

2020-11-09 09:01:55
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
Comments (0)

きょう、果たして書店に現れるか ?!

 もちろん、あの本・・・いや、このブログに来る人以外は誰も分かりませんね。
 ブログにいつも来てくれる人には蛇足中の蛇足で、申し訳ない。「わたしは灰猫」です。
 一応、予定では、きょうから都心部の書店には、ごくごく限られた冊数ではあっても版元から取次 ( とりつぎ。本の卸問屋のこと ) を経て、渡るはず。

 ノンフィクション分野と違って、物語ですから、読んでみないとどなたにも内容の想像がつかない。
 それが、愉しいどきどきです。
 どきどきが落胆に変わることも、充分に覚悟しています。
 覚悟はいつも充分です。





 
  • 前の記事へ
  • 記事の一覧へ
  • 次の記事へ
  • ページのトップへ

 

コメントは原則非公開です。それをご理解のうえ、投稿してください

名前
タイトル
メールアドレス
コメント
認証入力
画像認証 CAPTCHA Image 画像変更

※入力欄はすべて必須です。
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。

もう一度、コメントがすべて「原則非公開」であることを確認され、投稿ボタンを押してください。

  • ページのトップへ