2025-05-25 04:06:02
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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【書き加えました】 こんな機会もあります


▼無料で、事前の申し込みも要らないとのことですから、どうぞ、気楽にお出でになりませんか ?
▼主宰者の国光あやの衆議院議員は、わたしと共に、議連によるアフリカ出張にも一緒に行ったガッツのあるお医者さまです。
このたび、護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 ) にも自発的に入会されました。
自発的と書いたのは、いつもの通り、事実のままです。
護る会は組織として勧誘はしませんし、今回の講演ということがあっても、国光さんに「では、入会してください」などと言ったことは一切、申していません。
あくまで国光代議士の自立した自由意志による入会です。
地元の支援者のみなさんの志も受け止められてのことかなと、勝手に想像しています。
▼アフリカへへの出張は、事前の幾種類もの予防注射 ( 凄く痛いのもあります ) から始まって、現地では、マラリアを介在する蚊の大群に襲われたり、ありのままに申して苛酷です。
女性議員の参加は、やはり珍しいです。
わたしが経験した限りでは、国光さんだけでした。
広大なアフリカ大陸で緯度としては真ん中のあたりで、ワニのうようよ棲む大河を小さなボートで越えました。
そのボートで国光さんは隣にいらっしゃいました。
ボートは舳先からどんどん浸水します。
国光さんは、わたしの隣で平然と、にこやかにされています。
その姿には、同じ人間であるアフリカのひとびとがいまだ終わりのない感染症やエイズ、貧困な公衆衛生環境に苦しむ悲惨と、戦ってこられた覚悟のような気配を感じました。
▼護る会は、これで84人になりました。
「なぜ名簿を公開しない」と非難される書き込みもよく来るのですが、いえ、いつも、こうして公開しています。

▼いつでもどこでも無償、無条件の発信をやめません。
「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」のいちばん新しい、大切な放送はこれです。
実は、日本国の自衛隊が、世界の防衛力の無人化という重大な変化において、国民の知らない優位をつくりつつあるという新事実です。













