2025-10-13 00:38:16
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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みなさんへの情報提供が滞っているので、まとめて、お伝えしておきます その1
( 中華民国の建国の父、孫文の背中を遠目に見ました。公式日程が詰まっていて、お顔は見に行けませんでした。何かを煩悶されている背中なのかなぁ )
▼「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」の動画は、この間(かん)に4本をアップしています。
▽1本目はここ 『高市新総裁 まずは確実に総理になろう』
・・・まさしく現在の「総裁にはなったが、総理になるかどうかは分からない」という現在の危機的状況を予言していると言わざるを得ません。
▽2本目はここ 『高市新総裁に 落とし穴を作るな』
・・・石破総理の「メッセージ問題」、事実上の「80年談話問題」です。案の定、左翼勢力とオールドメディアが絶讃しています。
石破総理は、このメッセージのために、ある意味で総理の権威と権力を使って官邸で記者会見を開かれましたが、不肖わたしの名を挙げて反論されています。
反論、批判はまったく自由です。
しかし事実の誤認があります。
石破総理が「80年談話」を出されることに抵抗し、反対してきたのは、わたし個人ではまったく無くて、護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 ) という組織です。自由民主党の現職の衆参両院議員の74人 ( 総裁選である誤解をされたらしく退会された議員が1人あり、現在74人です。退会は自由であり干渉いたしません ) が民主的な手続きを丁寧に踏んで、総理に渡す文書を数次にわたってまとめて、考えを改めていただくようにお願いしてきたのです。
まるで議員が1人だけ個人的に反対したかのように仰るのは、事実の誤認、あるいは事実を歪めていることであって、これも決して小さくは無い問題です。
▽3本目はここ 『高市新総裁 安倍時代との違いを考えよう』
・・・これは特に経済です。
仮に総理になれなくても、総理になられても、国家経営の根幹は経済です。
したがって、デフレ時代のアベノミクスと、現在のインフレ時代、あるいはスタグフレーションへの懸念の時代における経済政策の違いは、より鮮明に意識される必要がある考えます。
▽4本目はここ 『高市新総裁 最大の味方はトランプ大統領』
・・・10月28日には、高市総理がトランプ大統領と首脳会談を行われるのがベストです。
不肖わたしも、高市新総裁から何も頼まれてはいませんが、水面下でその実現へ努力しています。
▼それと、ご紹介が遅れましたが、先日、経済評論家の三橋貴明さんの動画に参加しました。ここです。













