2026-01-13 07:30:00
この日時は本エントリーを書き始めた時間です
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【日本海フォーラムについて訂正しました】 いずれも参加者がまだ少ないそうです みなさんを待っています !
▼このチラシの真ん中にあるように、わたしも参加する予定です。
青山千春・東京海洋大学特任准教授も葛城奈海さんも、不肖わたしも、みなさんと逢いたいです。
▼ふたりの戦う日本女子の画期的な対論『ぼくらの祖国 おんな版』 ( たとえばここです ) の出版記念でもあります。
この書は、不肖わたしが命名し、監修もいたしました。

▼こちらは、わたしが司会を務めます。
主宰者から「陸海空自衛隊のOBから、パネリストに適した人材を青山さんが選んでほしい」と申し入れがあり、おさんかたとも僭越ながら、わたしが選びました。
▼陸上自衛隊出身の佐藤正久さんは、言わずと知れた元参議院議員で、国益のために大活躍されました。
海上自衛隊出身の高島辰彦さんは、わたしと淳心学院中高等学校の同窓で、後輩でいらっしゃいます。京都大学を卒業して海自に入られ、将軍まで登り詰められ、その将軍のなかでも重要な潜水艦隊司令官となられました。
航空自衛隊出身の志津雅啓さんは、防大から一等空佐 ( 国際社会では空軍大佐 ) まで昇進され、まもなく将軍というところで自らその地位を去られ、国政選挙への挑戦を宣言されました。
わたしと深い連携があります。
この三勇士と、不肖わたしとの台本も筋書もない議論は、正直、どうしても主権者のみなさんに現場で聴いていただきたく思います。
▼いつでもどこでも無償、無条件の発信をやめません。
「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」の最新放送は、これです。
中国海軍の空母遼寧を軸とした艦隊の怪しい動きに対して、米海軍がその動きを抑止する軍事行動をとって、中国艦隊が事実上、逃げ帰っていたことは、すでにこのショート動画でお話ししていますが、米軍だけでは無く、わたしたちの自衛隊もかつてない軍事行動をとっていたことを、明らかにしています。
なお、この最新動画のなかでわたしに言い間違いがあり、修正いたしたことをお詫びします。
▼小説の最新作『やさしく夜想の交叉する路』がみなさんのこゝろと共にありますように。
ノンフィクションの最新作『絶望を撃つ』がみなさんの静かな戦いと共にありますように。
▼拙著の読者と、東京コンフィデンシャル・レポート ( TCR ) の会員と、衆院解散があろうかなかろうがジミントウの腐ったところをわたしと一緒に叩き直し改憲政党の自由民主党に再生させる主権者。
この三者こそが、わたしの変わることのない戦いを支えます。
東京コンフィデンシャル・レポート(TCR)について・・・
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ご心配なく、入党されても義務は生じません。総裁選で投票することをはじめ権利だけが生まれます。
献金ゼロ、パーティゼロ、企業・団体支援ゼロを苦しくとも貫く青山繁晴事務所@議員会館を通じて「史上初めてのしがらみの無い党員」になってくださった方々のためには、総会も開いて、お逢いできます。
▼釧路湿原への意義ある公務出張の報告、その前半はこのエントリーにアップしてあります。
後半がまだですが、必ず、やります。
▼明日1月14日水曜は、寒波や雪にも襲われた金沢にて、下掲の大切なフォーラムで発言します。
予定通りに参加できるように、きょう1月13日火曜に金沢に向かいます。
主宰者の「日本海連合」は、わたしが民間専門家の時代に、日本海沿岸の知事さんたちを次々に説得して、創立を実現しました。
ご存じの主権者もいらっしゃる、オールドメディアが報じない事実のひとつですね。















